どんどん衰えてくる肌のことを考えると憂鬱になりますよね。
少しでも肌の老化って抑えたいですよね!

肌の老化を抑えるためにまずは肌老化の原因を知っておく事が大事!
簡単にまとめますね。

肌老化の原因.1 活性酸素

肌はどうして老化してしまうと思います?
肌老化って、肌の組織が酸化してしまうことなんです。
肌の酸化??
イメージしやすいようにお伝えすると「肌がサビていく」ってことです。

人はみんな酸素を吸って生きてますよね〜。
酸素吸わなかったら死んじゃいます(笑)

で、酸素を吸うってことは活性酸素が発生してしまうってことなんです。
この活性酸素が肌をサビさせてしまう原因なんです。

ってことは酸素を吸って生きて行く限り、活性酸素の発生は抑えられず
肌が老化していくことは避けられないってことなんです。

ただし、タバコを吸ったりすると活性酸素はさらに発生してしまいます。
このように避けられる原因もありますから、
できるだけ活性酸素の発生は抑えるようにしましょうね。


肌老化の原因.2 コラーゲンの減少

二つ目の原因はコラーゲンの減少です。
コラーゲンはお肌に欠かせない成分です。
これがどんどん減ってきてしまうんですね〜。

30代、40代になるとかなり肌のコラーゲンが減ってきてしまいます。
そうなると肌のシミやたるみが目立ってくるわけです。

肌のターンオーバーも低下してきますから、
シミも消えずに残ってしまうんですね。
こわいです…。

コラーゲンの減少もなるべく抑えていけるようにしましょうね。


肌老化の原因.3 紫外線

紫外線。お肌の大敵ですよ〜。
紫外線をあびるとどんどん、どんどん肌にダメージが蓄積されていきます。

これがシミの原因になるんです。
で、肌老化がどんどん進んでしますんですね〜。

紫外線は若い人の方が無防備だったりしますよね。
海で真っ黒になるまで日焼けしてしまったり。

後々、シミになって後悔したりします(笑)

日焼けは肌のことを考えるならほどほどにしておいた方がいいですよ〜。
まぁ、私も若いときに失敗しましたけどね。


肌老化の原因は以上になります。
原因をしっかり押さえて、肌の老化が進むのを少しでも遅らせましょうね!